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KateiNoDenryoku


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Розробник: KOBAYASHI HIRONOBU
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家庭の電力使用量を、電力計(ワットメータ)を使わずに計れないかと思い作りました。
正確な値は分かりませんが、数値を入力することで各電気機器がどのくらい電力を消費するか、改めて認識することが出来ると思います。

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各機器の電力と使用時間の合計電力量と、電力会社からの請求書の電力使用量が合っていれば各機器の使用電力も、だいたい合っていると思われます。

家電メーカーの年間電力量の公称値は、使用状況によっては30%増くらいになるようです。
アプリに表示される合計電力量が請求書より下回っている時はその辺を勘案して修正してみてください。
特にエアコンは室温が設定温度になる前と後では、電力使用量が変化するので値を設定するのが難しいと思います。各社のウェッブページを参考にしてください。

入力画面の稲妻マークのオンオフで、その機器を合計に含めるか選択できます。
冷房・暖房、現行機種と最新機種などを切り替えて、どのくらいの電力量になるか確認できると思います。


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使い方
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電気機器の消費電力と、使用時間・使用期間を入力してください。
例えば、

TVの場合
消費電力 200w/時
使用時間 1日に6時間
使用期間 12ヶ月/1年(毎日)
待機電力 0.5w/時
使用時間 1日に24時間
使用期間 12ヶ月/1年(毎日)

エアコン(冷房)の場合
消費電力 1000w/時
使用時間 1日に5時間
使用期間 4ヶ月/1年
待機電力 0.5w/時
使用時間 1日に24時間
使用期間 4ヶ月/1年

冷蔵庫の場合
消費電力 450000w/年 (x30%)
使用時間 1日に24時間
使用期間 12ヶ月/1年(毎日)
待機電力 0w/時
使用時間 1日に24時間
使用期間 12ヶ月/1年(毎日)

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入力画面では、名称入力欄の左のボタンで電気機器リストから選択できます。
右上の星印ボタンで、現在入力している機器を電気機器リストに追加できます。
青い右ボタンで、名称をネット検索できます。(Amazon or Google)
Amazonの説明欄に消費電力の記述があれば、鉛筆ボタンでデータを適用できます。

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私のところでは、消費電力の半分をコンピュータ・テレビ・HDDレコーダなど情報機器が占めていました。(冷暖房未使用)
席を離れるなど必要の無い時は、こまめに消そうと思いました。